今週の活動は、1回生のスコーピオンが新車購入する為、京都までいってきました。
途中、山科-京都間の山を越えるときに立ち寄ったのが「将軍塚」。それなりにこう配があるけれど六甲とかに比べれば楽勝。
奥琵琶湖やらを走れるならもう坂とは思わないでしょう。
山頂からの風景。どことなく背中を押したくなります。景色はとてもきれい。
鴨川を北上してトムズクラフトへ向かう。店の近くにあったラーメン屋のはせ川で昼休憩。独特のこくの有るスープでうまかった。
雑誌にも紹介されていたようで、学生なら50円引き、昼間は大盛でも50円引きされるみたい。
見田村君のときも自転車を買いに行ったトムズクラフト。MTB専門店でツーリングイベントも行っているので、京都周辺の山の情報が手に入りそうです。新車購入なんてカタログ見回して決めいても店頭に行くと迷ってしまうもので、シュウィン、トレック、ジャイアント、キャノンデール、ゲイリーフィッシャー、ルイガノなど様々なメーカーのカタログが店頭に広げられていた。
結局、スコーピオンが選んだのは①.色はアルミのシルバー、②.輪行もするのでディスクではなくVブレーキ、という最初を変えずにゲイリーフィッシャーのWahooだ。
どっかの検索サイトのような車種ですが、上位モデルと同じフレームであったことと、アルミの質感が感じられるのはこの車種だけだったみたい。ルイガノ軍団の花鳥風月にまた新しい風を吹き込んでくれました。
ついでに橋本君はグロー部を購入していた。スペシャライズドということで多分メリダ製だけど、通気性も良くて手のひら側が丈夫そうに出来ていた。丁度、こけて皮がめくれまくった部分が分厚く作られていて、フィット感も良かったそうだ。
当たり前だが、一回生はこける前に買おう!
帰りに京都駅を散策。西宮ではまった佐世保バーガーの京都店の場所を確認しておいた。まだハーフサイズしかしか食べたことが無いので次にきたときはフルサイズを食べよう。
その帰り道、9号線の信号待ちで偶然にも大学の自転車屋の店長とお会いしました。花鳥風月OBと飛んだり跳ねたりしてきたみたいです。まさかここで会うとは思ってもいなかったので、最初は誰だかわからなかったから驚いた。
琵琶湖でもあったし、この日も会ったし、結構みなさん卒業後も走ってるんですね。
今年度も毎年恒例の琵琶湖ツーリングに行ってきました。
車を借りて荷物は全部その中に置いて、自転車で3日かけて200キロ走ります。
休憩も大分いれているので、初参加の1回生もなんなく走ってます。
今年は去年に比べて今年は参加物が少なく、1回生2人を合わせても7人。
OBそうへいさんも今年は用事があるとのことで集まったOBは福島さんだけ。
でも、夜のBBQの盛り上がり具合は昨年とそんなに変わらなかった気がします。
今年もいつものルート、休憩地点で琵琶湖ツーリング初日スタート。天気も快晴で良かったです。
休憩で立ち寄った道の駅「近江母の郷」。ここでは八橋味のソフトが売っていて1回生の武野君が食べていた。
「八橋味のソフトを食べるなら、バニラのソフトと八橋を食べればいいのではないか?」と言った所、それは違うとこの後暫く議論に。
キャンプ地へと向かう花鳥風月。先頭の尾関さんは後輪700C、前輪26inchとカスタマイズしたMTBで走行中。
前傾がきつくなるのではないかと思ったが、数センチ高くなったくらいなので意外と普通な乗り心地のようだった。
今年も25号線途中の分かれ道では湖岸方面の少し坂はあるけど景色が良い道へ進んだ。
車も少ないので、途中橋本安によりレース開催決定。ゴールはコンビにまでで、参加者は2回生3人。
南君はいつの間にか消えていたけど橋本君は足がある。途中アタックをかけてみたがいつの間にか追いつかれていた。
しかし、最終コーナーで追い越そうとしてきた瞬間にハスってきて橋本君落車。手の皮が少し大変なことになっていた。
皆さん走行時には必ずグローブを着用しましょう。
初日のキャンプ地ではBBQは行わずに、平和堂で食材を買って普通に飲み会しました。やっぱり火が無いと盛り上がらない???
2日目は1回生2人が彦根城に行きたいとのことで、彦根城まで車で送る。
去年は初日に彦根城へ行ってきたけど、今年は休憩が多分長かったので2日目にずれ込んでしまった。
でも、まぁこんなもんでしょう!上回生は去年行ったので誰も行かず。運転手の私はその辺ぶらぶらしていたら「井伊直弼と開国150年祭」という催しがあったので中を覘いてみた。
中に入ると彦にゃんが大量にいた。キャッフィー君の隣にいるあなたは誰?
多分近畿地方のゆるキャラ。米プラザでは時々琵琶湖なまずを擬人化したキャッフィー君がいる。調べてみたところなまずの英名が「catfish」であることからこの名前になったのだと思う。
外から見た彦根城。今年も朝から人がいっぱいで天守閣へは行かなかったそうな。でも、10:30からイベントがあったみたいで天守閣前広場から送られてきた写真がこれ。
彦にゃん大人気だけど何の芸をしたのだろうか。
その後、奥琵琶湖でタイムトライアル開催。記録は
1位:18:44 サバイバラー
2位:20:03 橋本
3位:21:05 南
4位:忘れた 武野
5位:同上 スコーピオン
と、たしか5位でも30分をきる好成績。花鳥風月タイ記録の17分にはまだまだ及ばなかったものの、来年度は17分台にまで記録を伸ばしたいです。尾関さんも参加予定でしたが途中で前輪がバーストしたのでDNF。お疲れ様でした。
キャンプ地に着いた後はハイエースでマキノの銭湯に向かう。今年は時間が遅かったので去年のように順番待ちの人達は多くありませんでした。移動の際に大滝村のレースに参加する事を伝えた所、なんと福島さんは8位入賞経験者だったそうでいろいろ大滝の情報を聞かせてもらいました。とりあえず完走する事を目標にしよう。
でもって、この日メインのBBQ。携帯しか持って無くてすみません。夜間の写りが悪すぎるので今度からデジカメ買って撮影しときます。何があったかはいた人はわかりますよね。
BBQは盛り上がったけれども、1つ残念なことは食材を放置して寝てしまったこと。朝起きたらカラスに全て食われていた。次回からは必ずテントか車に置いておこう。
そして、あっという間に最終日。走り+飲み+風邪による疲れがピークに達してましたが、気力で恒例の昼飯のうどん屋へ向かう。休憩所のローソンから25キロほど走ってついたのはいいものの、材料が無いと言われて、結局米プラザまで走る。
昼食は牛カルビ丼を食べてきました。1300円もしたけど、かなりうまかった。書いては無いけど多分近江牛だろう?
この後は琵琶湖大橋をバックに記念撮影して極楽湯で解散。今年は軽く負傷した人もいたけれども無事に琵琶湖ツーリングを終えることが出来ました。お疲れ様です。
P.S.
予定表の日程間違えていてすみません。まさかそれを頼りに来るとは思っていなかった…。考えてみればばOBはサイトからしか分からないので掲示板にも書き込んでおくべきだったかと。あと、事前に気づいていた現役生も突っ込み入れよう!
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先週、4月18日(土)の活動で平等院に行ってきました。南草津10時集合で、自分を入れて5人集まりました。
ときの権力者、関白藤原道長が左大臣源重信の婦人から譲り受けた別業をその子頼通が、永承7年(1052)にこれを仏寺に改め、平等院としました。(平等院公式ページより)
まあつまり権力者が作った仏寺だよと。平等とつけられた意味は、仏の救いは皆に平等とか意味だそうです。栄華を誇った頼通が平等とか考えるのはよくわからない。疲れていたんでしょうかね。あまり納得できない。平等院の他には、表参道に並ぶたくさんの御茶屋さん、同じく世界遺産である宇治上神社もあり、宇治はなかなか魅力的なところです。でも新歓でいきなり連れてくのは勘弁。
今回は新入生参加者がいないというせいで、急遽バーベキューの予定を変更しての平等院となったわけですが、正直自分の体力のなさに唖然。最後尾を走っていたのは上回生という理由もあったけど、登りで離されても気づかれずにすむという魂胆もありました。幸い杞憂に終わったけどね。しかし代替案その1(70キロ。アップダウンあり。ただ走るだけ。)に決まっていたらどうなっていたことやら。
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先頭を二回生に任せて出発。ルートとしては北側の一号線を西へ。瀬田川、宇治川沿いに南下していきました。
とても走りやすい道。車さえなければ。
途中にあるそば屋で昼食を摂ることに。
ざるそば大盛り850円。とてもおいしかった。つゆが少し甘めでこくがある感じ?そば湯頼むの忘れた。
途中にあったので寄った天ヶ瀬ダム。放水時期はいつだろうか。
逆光でうまく写せなくて残念。やり直す気力もなし。一昨年撮ってるし。
予定ではこのあと醍醐寺による予定でしたが、平等院を出て公園で自転車いじってたらいい時間になったので断念。個人的に楽しみにしてたので、今度一人で行ってみようかと思う。たしか4時半ぐらいに平等院前の公園にて解散し、京都方面と草津方面に分かれ帰宅。体力をつけるためにも毎日少しだけでも走ろうと決意したことを今思い出した。なんにせよ皆さんお疲れ様でした。
平等院前の公園にて換装したチェーン。油とか泥とかですぐに汚れてしまいそうですがどうなんでしょう。まあ掃除なんて手間でも何でもないでしょう。
3月17,18日と1泊2日で1回生4人と淡路島へ行ってきました。
今回のメインは温泉とBBQ。あと、個人的に淡路産の海苔の佃煮を買って帰りたかった。ここでとれる天然の青海苔の佃煮はごはんですなんかとはは比べ物になりません。淡路島と言えば食料自給率98%と日本ではありえないほどの自給自足の島で、雨が少なく、路駐も少ないので自転車で走るにはもってこいの所。
朝のJRは混むので輪行は厳しいかと思ったので大山崎でメンバーと待ち合わせてハッシーの車と二台で伊丹の自宅まで行って、そこからは自走で淡路まで向かう。(でも、よく考えたら春休み中なので京都-南草津間の電車は割と空いていたみたい。)
前に淡路へ行ったときは1日で一周して帰って来れたから楽勝かと思っていたので、当初設定していたルートはこんな感じ。
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キャンプ場の近くにゆーぷるという温泉があるのでそこで疲れをとって、夜はBBQをしようかと思っていたのだけれど、荷物積んでたせいか、全体的に速度でなかったようで明石に行くまでで3時間半くらいかかってしまった。
でもやっぱり、間近で見る明石海峡大橋は迫力があるなぁ。(料金高いけど)
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でもって、たこフェリーで待ち時間も合わせて50分くらいで淡路へ行く。高速代1000円がスタートしましたが、なにかと官僚臭さの漂うETCに負けないでたこフェリーもがんばってください。(自転車で淡路行けなくなるので)
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たこフェリーは明石海峡大橋の下を潜る。よく見ると橋の下には人が歩ける管理用の道があるんやね。
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淡路到着時刻はたしか14時半くらい。このままだとキャンプ場に着くまでに日が暮れてしまうので急遽宿泊地変更。ツーリングマップによると尾崎キャンプ場が一番近くにあるようだったので、左回りで淡路一週がスタート。京都方面から来る人は、明石まで輪行したほうがよかったかも。
途中、スーパーで買い物をして夜のBBQの食材を調達する(橋本氏が気づかなければ見逃していただろう。)。ほぼ牛肉なしの豚と鳥と野菜だけのBBQ。今回はExtraWheelを導入したので炭も余裕で運部ことが出来た。
キャンプ場に行くまでに重要な目的の1つである温泉に入らなければならないので、近くにあった温泉へ向かう。大量の荷物と食材を積んだままの2.8キロの登坂にはかなりバテたけれども温泉の為ならと、必死で漕ぎまくる。だが、やっとのことで坂を上りきって温泉に到着し、自動ドアをくぐった後の店員の一言が忘れられない。
「今日までリニューアル工事で開店は明日からです」
だったらそれまで看板に書いておけよコノヤロー!。電話で確認をとらなかったのが原因だけれども、よりによって明日からとはついていない。既にあたりも真っ暗だったのでキャンプ場へ向かう。結局その日は風呂なし。
そこから20分くらい走ってキャンプ場到着。テントは1つ立っていたが、辺りには受付らしき所も無い。少し見回してみると賽銭箱のようなものに、宿泊代を入れるように書いていた。なるほど、そういう所なのね。
で、腹も減っていたので早速BBQ開始。Esbitの着荷剤で炭に火をつけ肉を導入。肉18での教訓を元に豚肉で火力を高めで一気に火を広げる。携帯用の小さな台だけどこれは役立った。
豚と鳥だけでも肉は十分うまかった。安物の肉を買うならこれからはこのほうがいい。だって筋肉は硬すぎて10分噛んでも飲み込めなかったという…(ry
ついでにマシュマロも焼いてみる。表面がぱりぱりして悪くは無い。新食感。
結構盛り上がったBBQも終わり、海側でテントを張る。持ってきた2人用のテントは普通に立てたけど、サークルの備品のテントのポールが壊れてたからといって寝袋だけで寝るの今後はやめよう!
初日走行ルート
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次の日の朝6時ごろに何やら軽トラがテントの前に止まっていておばあさんが出てきた。どうやら料金を徴収しに来たらしく、宿泊料を支払う。(あの賽銭箱はいらんやん。)
その日の朝食はスペゲティー。ミートソースだと思って買った缶がただの完熟トマトだったのは少しショックだった。でも、焼肉のタレが麺とよくあったのでまあまあいけた。
次に向かった先は温泉。昨日、行きそびれたから今日入ることは決まっていた。最初はゆーぶるへ行く予定だったけれど、それまでに温泉があるようなので休暇村南淡路の温泉へ向かう。
わかってはいたのだけれども、南淡路は坂が多い。昨日の温泉へ向かった以上によく登ったと思う。でも、まぁ、景色がよかったんで登る価値はあったとしよう。
温泉に入れたという満足感だけで疲れは飛んでいってしまった。
温泉に入った後で、野村氏は徳島まで行きたいらしいのでここでお別れ。四国はまた次の機会に行きましょう。(結局雨が降るので1日で帰ってきたけど)
後は28号線で少しショートカットしてから海沿いを走行し、岩屋港へ戻る。
世界平和大観音像前にて。この日は閉まっていたけど、展望台には昇れるのだろうか。
明石に着いたので、晩飯に明石焼きをたべてきました。地元では卵焼きというらしく、ふわふわとした食感は卵焼きよりもだし巻き卵に近いかと。
あっさり味だったけど、個人的にはやっぱソースがいいね。
ここで三田村君とは別れて、自走で自宅へ向かい、橋本君の車を見送って旅は終了。お疲れさんでした。
2日目走行ルート
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ダートを走りたいとのことなので、今日は車で来た橋本君を案内してO山とT山を走ってきた。
まず、最初に向かったのはO山。ここにはDHに近いトレイルがある。天文台や無料で使えるキャンプ場もあるので暖かくなると家族連れでキャンプに来たりして賑わっているようだ。ハイキングに来る人も多いのでトレイル走行中は注意が必要である。
しかし、時期も時期なので駐車場には一台しか車が止まっていなかった。辺りには少しだけ雪が積もっていて、車に内蔵されていた温度計によると気温は2度だった様子。
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トレイル序盤。雪が解けてきたせいで地面が緩く、少しでもタイヤを滑らせれば止まらない状態だった。暖かくなったらまた行こう。
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雪のせいか?この後倒木だらけで走行不能区間があった。退かせれる分はどかして担ぎで乗り切ったが、自転車であっても糸鋸は持って行くべきだと思った。
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本日最悪の区間。ここは一気に下って楽しむ区間なのに、雪のせいで滑りまくるので押して歩く。押して歩いていても靴が滑るので冗談みたいにコケてしまった。
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二人で来たので、その後、自走で山頂まで戻って撮影した風景。昨日の疲れからか足が思ったように動いてくれず、やたら時間がかかった。この風景を見ながらの昼食はうまかった。
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入ったこと無いけど天文台もある。プラネタリウムもやってるみたい。
次ぎに向かったのはT山。Wikipediaには「今ではMTBの遊び場になっている」
と書いてあるがMTB乗りの冒険者と、中高の時に走り回ったせい?
T山出口の農村を通って車を停めて、自走で多田銀山入口まで戻る。自転車を下ろしていたとき、偶然であったハイカーに、「まぁ、きれない自転車」といわれてしまった。そらこの泥だらけの自転車を見るとそう思うか。
本日は入部したけれども長らく自転車を持たなかった見田村君が、バイト代貯まったようなので京都まで自転車選びに行ってきた。今回も例にならい一七一号線を自走し、京都まで行く。
ヒガシノの勧めで「イワイサイクル」までいってみたが、そこは殆どロード専門店。小一時間迷った後、結局、MTBの台数が少なかったので店内にあった雑誌に掲載されていた「Tom’s Craft」へ向かう。
店には店長が一人いたようで、落ち着いた雰囲気の店内だった。ここでも小一時間迷って、 SPECIALIZED のMTBにようやく決定。納車が楽しみです。
その後、金閣寺を参拝しにいくことになったので近くまで徒歩で移動。せっかくなのでヒガシノと二人先に行って、衣笠キャンパスを見てくる。やはり京都市内の為、BKCと比べると狭くて全体的に低く感じた。でも、京都にあるということで他大学との交流も多いんだろうな。
BKCでは坂道を上りながら見上げれば、城のような形をした時計台がそびえたっている。山をバックに歴史を感じさせる衣笠の時計台も好きだが、関西学院大学の時計台もとても美しい。時計台とはその大学の歴史を感じさせる所のように感じる。
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距離的には片道60キロないのでたいしたことはないが、信号のStop&Goの繰り返しでやたらと平均速度が落ちてしまう。後ろからトラックに抜かれまくるのも怖いので急発進ばかりしたから足が筋肉痛になってしまった。今年一番も寒さとも思える気候でやたらと体力を消耗してしていたようで、帰宅したらすぐ寝てしまった。
今日は午後から新年会があったので、花鳥風月の会計担当、橋本君とサー連の南君と京都南部にあるダートへ行く。
トレーニングの為に、兵庫の自宅から自走で向かっていったが、川沿いに進めばいいものの途中で道を間違え、迎えに来てもらった。どうもスミマセン。
悲 劇はこの後に始まる。汚れを落としに大学のジムでシャワーを浴びようと走ったが、ついに酷使してきたMTBのチェーンが切れ、つなぎ直したら今度は大学付 近でエンドが折れ、さらにまた、チェーンが切れてしまった。大学までは押して歩いたが、シャワーを浴びた後でつなぎ直してピストみたいにしたので何とか走 行出来る状態にはなった。
そして、新年会があるアジカラへと向かう。食い放題に慣れてたので少し足りなかった。後から全員でラーメンも食べた。
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明日、大学で用事があったこともあってこの後は先輩達とカラオケにいって5時まで歌っていた。
途中で帰られましたが、内山さんの「おふくろさん」には圧巻でした。